RISU算数:「RISU数学基礎」の「Stage 2 正負の数のたし算・引き算」前半
2020年12月5日(土)。
戦記君自身が、RISU数学基礎を解くシリーズ連載です。目的は、公文数学G(=中1)に1年も使ってしまった娘ですが、他に良い方法はなかったのかと模索することです。RISU算数への取材が契機となり未就学児向けの端末を貸して頂き、画像掲載許可を頂いています。
今日は、「Stage 2 正負の数のたし算・引き算」前半です。
やはり説明が丁寧ですね。きちんと読めば、分かる内容。娘は小2のとき、数学G(=中1)を終わらせるのに1年かかりましたが、小2の脳の成長を考えると「習うより慣れろ」よりも、説明すべきだったのだろうと思います。公文だけでもここまでこれたのは事実ですが、やはり効率は悪かったように思います。
この説明は良いですね。
「プラスはプラス、マイナスはマイナスで纏めることが大事」と、小2の5月に教えています。親が教えることを工夫するのもありですが、初めから概念を導入した方が効率が良いですね。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語III/上位20%【2020年10月17日から】
③算数:塾カリキュラムでオントラック
④語彙:パス単準2級+言葉ナビ下巻
⑤漢字:小5の深堀り中














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