小4/リブログ:”小1/公文:公文国語の有用性について”
2019年11月29日(金)。
小1戦記君、3年前の記事。
公文国語に代替する教材は存在しません。でも、公文国語だけやっていても、サピックスに要求される国語記述力は見につかないのではあるけど。結局、教材の設計思想を理解して使わないと、膨大な時間とお金の無駄となります。
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(4)公文国語のデメリット
「穴埋め人間になる」、「記述力がダメになる」、「考えなくなる」などの弊害(デメリット)がある、、、と言われているようですが、2016年3月以後、娘の全ての教材を把握している僕の視点では、なにがデメリットなのか理解できません。
これら批判は、うまく教材を活用できなかった保護者が批判的に言っているんじゃないかな(=無論、子供の国語の成績が良いとは思えない。だって、穴埋めすらできないのだから)。
サピックスのような長文読解が意味がある、という意見も多いようですが、いくら意味があっても2週間に1回しか解かないのでは、筋トレにならないと思います。公文国語で日々筋トレを励み、2週間に1回のサピックスで筋力を測定しにいく、ようなものだと僕は理解しています。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%
①公文:数学J/上位0.3%/東京都29位【2019年1月29日から】
②公文:国語K/上位0.3%/東京都16位【2019年10月26日から】
③公文:英語GI/上位86%【2019年10月8日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:パス単5級+言葉ナビ上・下+ことば1200
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々





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