小5/リブログ:小3 ”僕の学び:「共働きサバイバル」(週刊東洋経済 2018年6月9日号)”

2020年06月(小5)

2020年6月27日(土)。

 

小3戦記君、2年前の記事。

 

家事や育児に「協力」する夫、という表現自体が、物事の本質を勘違いしていると思います。「協力」とは、主たる妻に対して従たる夫が手助けをする、というニュアンスが込められていますが、そんなスタンスで中学受験に臨むと、、、。

 

そりゃ、共働きの場合、勤務形態により「どちらが担当した方が時間的に効率的か?」という議論はありますが、「僕は妻の家事を助けるよ」と言い放つ男性は、根本を理解していないと思います。全ての家事と育児を配偶者に丸投げして、それで、お子さんの学力的な成績が悲惨なことになっても、配偶者を非難してはいけませんよねえ。

 

=quote=

・・・それにしても、共働き世帯なのに、育児や家事に協力しない夫が多いんだろうな。そもそも、主体性を感じない「協力」という言葉がおかしく、夫の「責務」だと思うが。

 

共働きで小4の壁は辛いぜよ。ああ、また夏休みがやってくる。

=unquote=

 

★現時点の立ち位置:

・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%

①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】

公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】

③算数:塾カリキュラムでオントラック

④語彙:パス単3級+言葉ナビ上巻

⑤漢字:小5の深堀り中

 

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Posted by senki