新小5/リブログ:”小1/公文:公文で腹筋を割るBest Practice”
2020年2月7日(金)。
小1戦記君、3年前の記事。
直近のサピックスの成績がダメな状態で、よくぞまあ、「公文で腹筋を割るBest Practice」という偉そうなタイトルで仮説を世に公開したものですね。小1戦記君は心臓に毛が生えているように思うwww。でも、"彼"が書いている通り、「あとで見直して、反省することに意味がある」。今見直してみても、書いてある内容に違和感がありません。
サピックスの成績はブレるので、過度に気にしてはいけないということの証左だと思います。
=quote=
尚、我が家は直近のサピックス算数でダメな結果なので、現時点の断面では、なんとも信憑性の低いBest Practiceです。が、あとで見直して、反省することに意味があるので、恥を晒します。次回は算数F(=小6)が終わった段階で、まとめてみます。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語GII/上位66%【2019年12月4日から】




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