新小5/英語:英検4級(過去問3回目)
2020年3月14日(土)。
明日はサピックスの3月組分けテストだが、体力の残っている午前中に英検の過去問を実施。
尚、(1)と(1′)にして、過去問の数え方を変更をします。つまり、異なる問題では3回目。
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(1)2020年1月26日(日):2018年度第2回
①筆記:12問正解/35問(→正答率34%)
②リスニング:16問正解/30問(→正答率53%)
③合計:28問正解/65問(→正答率43% < 合格水準60%)
(1′)2020年2月24日(月・祝):2018年度第2回
①筆記:21問正解/35問(→正答率60%)
②リスニング:17問正解/30問(→正答率56%)
③合計:38問正解/65問(→正答率58% < 合格水準60%)
(2)2020年3月3日(火):2018年度第1回
①筆記:12問正解/35問(→正答率34%)
②リスニング:23問正解/30問(→正答率76%)
③合計:35問正解/65問(→正答率53% < 合格水準60%)
(3)2020年3月14日(土):2017年度第3回
①筆記:18問正解/35問(→正答率51%)
②リスニング:22問正解/30問(→正答率73%)
③合計:40問正解/65問(→正答率61% > 合格水準60%)
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・・・ということで、合格水準に到達してきました。
娘:「ほんと、パパの言う通り、単語と読解量が大事だね!」
現在、公文英語HIなので、読解量の最低限の確保は公文にお任せすることにします。公文英語は使い方を間違えなければ、とても便利な教材です。
尚、今回から以下方法で、娘と解き直しをすることにしました。
①英検の筆記の答え合わせと解説は、全て娘も僕も英会話で実施する。やってみて理解しましたが、英語のテストを日本語で解説するのは効率が悪いですね。TOEFLとGMATで思い知りましたが、答え合わせは英語でやるのが早いし、イントネーションも含めて理解できます。
②リスニングの解き直しはしない。理由は、僕が面倒なので。公文英語でのリスニングインプットを継続すれば、自然に伸びると思われる。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HI/上位45%【2020年3月10日から】



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