小5/リブログ:”小4/漢字:復習体制がとにかく楽”
2020年4月20日(月)。
小4戦記君、1年前の記事。
漢字の学習方法。ひたすら失敗を重ね、小4の4月には「漢字の復習体制」について確立したようです。その後、方法を変更しておりませんが、全く問題無く回っています。
漢字や計算など、シンプルなことほどオペレーションの巧拙が出ますね。。
=quote=
漢字の復習が、笑いが止まらないくらい簡単です。
常に、
①何が課題か、
②余った5分間で何を復習すべきか、
③新規に発見した「宝物」をどう組み込むか、
がプロセスとして回っています。毎日、娘は「宝物」を潰し、そして「宝物」を探しています。
小2の秋に漢字検定5級(=小6)まで終わらせておく、というのは正解でした。その後の僕のマネジメントの失敗が、小3の6月の全統小で露見したわけですが、そういう失敗経験を活かせるのが楽しい。
既に小4分野の漢字深堀りが、Z会と学研で完了しているというのが強い。ここで、過去からの反省を活かし、小5の深堀りをするのではなく、夏休み前までは小4の他のテキストで更に潰そうと思います。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HI/上位45%【2020年3月10日から】





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