小5/リブログ:”小4/公文:国語III(=中3後半)の終了テスト→数学・国語Jフレンズ達成”
2020年5月8日(金)。
小4戦記君、1年前の記事。
ちょうど1年前、公文国語での"ダブルJフレンズ"を達成したようです。今の安定した国語力の基盤をつくってくれたのは公文国語ですので、感謝ですね~。
首都圏中学受験市場だけでも、約70名はダブルJフレンズはいるはずです。数学・国語・英語の"トリプルJフレンズ"だと、約30名くらいかな、と想像します。サピックスがまだ本格化していないので、小5のうちにトリプルJフレンズを達成しておこうと思います。
「2月の勝者」という概念は既に古く、これからは「4月の勝者」の時代だと考えます。入学した瞬間に圧倒的な戦力差が生じるのが、「令和時代の中学受験」。特に、御三家以上の学校はこのリスクが極端に高まっていると思います。数学と英語が進んでいないと、いきなり深海魚になる怖い構造。
=quote=
時間が無かったが公文教室にてトライして貰いました。
公文先生:「おめでとうございます。制限時間が20~43分ですが、短時間で合格点をクリアしました!」
ということで、国語III(=中3後半)の終了テストをパスしました。あっけなく、国語Jフレンズに到達しました。これにて、数学と国語、両方にてJフレンズになることができました。
小4だと、2019年3月末で数学Jフレンズが全国で約300名、国語Jフレンズが約300名だろうから、両方でのJフレンズは多くて約200名程度でしょうか。公文の生徒数は人口にほぼ比例するので、首都圏4,000万人として、中学受験に参戦する首都圏には約70名いると思われます。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HI/上位45%【2020年3月10日から】




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