小5/リブログ:”小4/ジュニア算数オリンピック:意味のある過去問対策”
2020年7月16日(木)。
小4戦記君、1年前の記事。
ハイテンションは継続しないと判断したようです。正しいと思います。この小4の7月くらいから、僕の手抜きというか、「そもそも問題を見ない」が開始していますね。最近は、サピックスのテキストすら僕はきちんとは見ていません。見なくても困っていないからです。まあα1から落ちたので、困っていないという認識自体が間違えているような気もしますが。。でも、、、SenkiChatとかでクライアントさんとチャットするときに、サピックスのコンテンツを理解していないといけないので、その観点からちゃんと読もうと思います。1時間くらいかけて、小5サピックスのテキスト内容を把握しておこうと思います。
=quote=
2019年7月16日(火)。
本当は2時間ぶっとおしでやりたいが、そんな時間ありません。
60分1本勝負でやったら娘は悔し泣きしてしまったし、さてどうやるか。
昨日夕方、以下かんじでカジュアルにやったらうまくいきました(笑)。自宅でやる「お楽しみの算数」で真剣勝負して泣きが入るような口惜しさというハイテンションは、絶対に継続しないので。我が家では所詮この程度しかできない、ということでもある。
①全ての過去問に正答率を書く。
②正答率が50%以上のものを優先的に解く。時間は10分。
③まちがえれば、3回目までは解き直す。
④それでも分からなければ、「その部分のみの解答」を娘が読む。
⑤納得したら、その方法で解き直して終わり。納得しなくても、「理解できませんでした」で終わり。
・・・原則として、僕は問題すら読まずに、事務スタッフに徹しています。一緒に問題を解いていたら、他のことができなくなってしまう。
理想的には、
a) 親子で同じ問題を1週間考え続ける。
b) 一緒に解答を見て、お互いの健闘をほめたたえる。
のかもしれませんが、そんな御家庭は神話の世界だと思います。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】



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