小5/リブログ:”小1/サピックス:国語「たからものはひみつ」(120-07)”

2020年07月(小5)


2020年7月23日(木)。

 

小1戦記君、4年前の記事。

 

低学年サピックスは、算数はきらめきで代替可能だと思います。しかし、国語はレベルは高く、かつ良質ですので、これに代替可能な教材は無いと思います。低学年サピックスに通うメリットの一つが、国語の記述指導ですね。

 

=quote=

2016年7月18日の週。

 

今週のサピックスは、「たからものはひみつ」でした。僕の備忘としてメモしておきます。

 

1) 9ページある長文読解。

 

2) 記述問題が本格的になってきた。小1にこれをやらせるのか。サピックスの国語は凄い。他の塾もこんなかんじなのだろうか?

 

3) 「とい6」は凄い。「ねずみの子が にぎった「なにか」とは なんでしたか」ですが、これは2ページ先に書いてあります。つまり、文章全体を読み、記憶に残しつつ問題をみないと分からないことを意味する。

 

4) 語彙力の有無が、解答に直結する残酷さ。

=unquote=

 

★現時点の立ち位置:

・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%

①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】

公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】

③算数:塾カリキュラムでオントラック

④語彙:パス単準2級+言葉ナビ上巻

⑤漢字:小5の深堀り中

 

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Posted by senki