小5/リブログ:”小2/地理:やはり漢字は中学3年まで終わらせよう”
2020年7月23日(木)。
小2戦記君、3年前の記事。
小2の秋で漢字検定5級(=小6)でストップしましたが、その後、公文国語K100まで継続することで、中学配当の漢字を読めるようにはしておきました。これにより、読書の幅を広げることができました。
=quote=
・・・郊外のコウが小6までにカバーされていないことにちょっと驚きました。もともと、小3までの暇な今のうちに漢字検定3級までやるつもりでいましたが、それは読書への対応力と語彙力強化の観点からの判断。しかし、社会などで普通に出てくる言葉をカバーするという観点からも、望ましいということですね。
ということで、小3までに漢字検定3級(=中3)まで押さえておこうと思います。そうすれば、公文国語も中3まで進められるので、まあいいか。
低学年からの社会の勉強は、地理から始めようが歴史から始めようが、また漫画を使おうがテキストを使おうが、結局のところは漢字バリアが高い状態ではほぼ意味が無いと思います。
だって、読めないんだもの。
そして、受験本番での社会は、漢字との戦いとなると書いている専門家がいますが、僕も同意見です。少なくとも漢字で苦労しているようでは、社会の思考力系や記述にまでたどり着かないはずです。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】





ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません