小5/リブログ:小3 ”「東京23区別 親の年収が高い公立小の実名」”

2020年07月(小5)

2020年7月29日(水)。

 

小3戦記君、2年前の記事。

 

経済力があるから子供の学力が高くなる傾向があるというよりは、「経済力を確保できる能力を教育に応用しているから」子供の学力が高くなるように思います。

 

尚、中学受験における学力格差の鍵は、通塾機会の有無ではなく、「未就学児~小3までの家庭内教育」で70%は決定するのだろう、というのが僕の仮説です。でも、塾はなぜか、家庭内教育については細かく指導してくれないのですよね。まあ、サピックスくらいの低廉な授業料でそこまでのサービスを求めるのは不可能ですが。

 

=quote=

2018年7月29日(日)。

 

「プレジデントウーマン」の今年2月の記事ですが、検索していたらひっかかったので記録に残しておきます。

 

「ブランド学区」と進学塾の分布が面白いですね。2017年12月の記事と、元データは同じかもしれません。

=unquote=

 

★現時点の立ち位置:

・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%

①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】

公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】

③算数:塾カリキュラムでオントラック

④語彙:パス単準2級+言葉ナビ上巻

⑤漢字:小5の深堀り中

 

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Posted by senki