小5/リブログ:”小4/公文:英語C②(=小3後半)がそろそろ終わる”
2020年6月18日(木)。
小4戦記君、1年前の記事。
「あまりにレベルが低くて笑われてしまう話」ですが、1年前の状態が分かるので、読み直していて面白いです。1年後、小6の6月には、英語力はどこまで高まっているのだろうか。
=quote=
世の中の教育熱心な英語学習家庭からみたら、あまりにレベルが低くて笑われてしまう話なのだが、あとで振り返ることができるように記録しておきます。
娘が英語を開始したのは、新小4の2019年2月から。今年2月の時点では、アルファベットすら書けず、ローマ字も書けず、スペルと発音の関係が全く分かっていなかった娘。
英語AからCまでは冊子形式。地味に毎朝積み重ねているのですが、6月でもう5か月目。
英語C②195はまだやっていませんが、ここに書いてある、
What juice do you want?
を普通に読んでいました(感動www)。単語はみたことがあるかもしれないが、文章としては初見。
本当のゼロ発進からここまできたので、英語D以後も楽しみです。プリントになるそうな。
娘:「公文教室で英語冊子でやっていると、幼稚園生と同じテキストだから恥ずかしいんだよね。。プリントだと、どこやっているか、覗きこまれない限り分からないからいいけど。」
僕:「しょーがないじゃないか。小3のときとか、英語やるか?、って聞いたら、明確に嫌だと言っていたし。やりたいと言ってもやらせなかっただろうけど。国語ができていないのに英語やる意味は薄いと思うからね。ふりかえってみると、小3くらいからやるのがよかったのだろうけどね。まあ、いいんじゃない?」
娘:「ぶー。」
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】





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