新小5/リブログ:”新小4/漢字:復習体制の更なる改善(1週間単位で回す)”
2020年2月24日(月・祝)。
小3戦記君、1年前の記事。
結局、この方法が高効率ですね。今でも採用しています。小6の終わりまで、この方法を採用することになると思います。
=quote=
以下の通り更に改善しました。
①1週間単位、すなわち日→土午前の単位で間違えた「宝物」をA4コピー。
②これを1週間単位で束にする。
③娘の解答がそのまま、解答書になる。
④あとは復習をしていくだけ。間違えた問題は、鉛筆で×を付ける。あとはこの×を潰すだけ。全部解いた日付も記録する。一軍と二軍、というようにシャッフルすると、解答書を作り直す必要があり無駄な時間となる。
・・・このやり方で小4はいける気がします。漢字や計算は、やり方が全てなので奥が深いです。やり方について解説した本が無いのが面白い。効率で10倍は差が出ると思うのですが。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語GII/上位66%【2019年12月4日から】



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