小5/リブログ:”小4/サピックス:2019年4月度マンスリー確認テスト(結果と解き直し)”
2020年5月2日(土)。
小4戦記君、1年前の記事。
サピックスは、小1~3のカリキュラムから、小4へのジャンプはとても大きいです。同じ塾とは思えないくらいモードが変わります。小5はいまのところ、小4の延長というかんじです。つまり、小3→4のサピックス生は、カリキュラム理解とペースづくりが、極めて重要となります。
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・・・総じて、サピックスの小4以後のカリキュラムやテストが良質であることに驚きました。小1~3はなんだったのかと。尚、この認識と同時に、残酷な実態も見えてきました。
算数、理科、社会の問題を見て思うことは、新小4になった段階で基礎的な読解力と論理力が養われていない場合、恐らく太刀打ちできないのだろうということ。サピックスのテストを、「正答率5~10%以上の間違えた問題を、時間無制限で解き直して自力解決できない」場合、たぶん親の負担が厳しい。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HI/上位45%【2020年3月10日から】



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