小5/リブログ:”小4/公文:公文認定テスト 数学中学課程(結果)”
2020年6月4日(木)。
小4戦記君、1年前の記事。
もう1年前のことなんですねえ。公文の数学認定テストの合格。
現在の小5の6月で振り返って思うと、鉄緑会の中1数学基礎講座の「代数」分野(=中3範囲まで)を、小4の5月時点で全部解ける状態に持ち込んだ、ということを意味します。
・・・リアルタイムで小1をお過ごしの保護者から見ると、「そんなこと可能なのか?」とか「特殊な家庭家庭環境だからだ!」とか思うと思います。なぜならば、僕も小1の6月時点で、ここまで娘が成長するとは想像していませんでしたから。
それがですねえ、、公文をしっかりマネジメントすると、案外できちゃうんですよ。その代わり、「試行錯誤して失敗を活かすマネジメント力」は必要となりますが。
中学受験のゴールは「二月の勝者」になることではなく、「四月の勝者」になることだと思います。それが「新型コロナショック後のNew Normalにおける令和時代の中学受験」。親への反発が始まるであろう思春期前に、最も転びやすい数学と英語の戦闘力を上げておくと、有意義な中学高校生活を過ごせると思いますよ。
換言すると、数学と英語の戦闘力無くして、御三家・渋谷系受験とか、その後を考えると、僕は怖くてできません。同級生に勝てないのが見えるから。
=quote=
2019年5月12日に受験した、数学の中学認定テスト。
公文先生から連絡がありました。
公文先生:「合格しました!点数はまだ分かりませんが!」
・・・ということで、また一つ前進です。
恐らくだが、100点満点を取ったと思われる。だとしたら、娘もなかなかやる。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】






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