新小4/公文:進度一覧表基準認定証(2018年12月末時点)
2019年3月5日(火)。
3か月に一度の恒例行事となります。
公文教室から、「進度一覧表基準認定証」が渡されました。この認定証は、2022年2月受験の同学年ライバルの進捗を考えるための一次情報の宝庫です。
過去の分析は以下の通り。
①年長/2016年03月末
②小1/2016年06月末
③小1/2016年09月末
④小1/2016年12月末
⑤小1/2017年03月末
⑥小2/2017年06月末
⑦小2/2017年09月末
⑧小2/2017年12月末
⑨小3/2018年03月末
⑩小3/2018年06月末
⑪小3/2018年09月末
・・・っていうか、このデータ化している僕は我ながら暇だと思う。数学は0.3%の世界に、国語は0.5%の世界に入ってきました。数学Jフレンズは、全国に300名弱、ってかんじですね。
算数の公文生のピークは2018年6月。国語は2017年12月。今後、辞めていく人が加速すると思われます。新小4の3月末→小4の6月で結構減るのではないかと予想。でも、上位層はたぶん辞めないね。大手塾が本格化しても、まだまだ余裕だろうから。大手塾との並列が厳しくなってきた公文生から脱落する。
★現時点の立ち位置:
・公文からサピックス新4年へシフトを開始する。
①公文:数学J(=高1)/上位0.3%【2019年1月29日から】
②公文:国語III(=中3前半)/上位0.5%【2019年2月5日から】
③公文:英語A②【2019年2月1日からA開始】
④算数:塾カリキュラムでオントラック(+αで市販教材活用)
⑤語彙:言葉力1100・1200 + 言葉ナビ上・下巻 + ことば1200
⑥漢字:小4を学研で深堀り中







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