小5/リブログ:”小3/四谷大塚:四谷マンスリー講座を卒業(2018年7月)”
2020年7月14日(火)。
小3戦記君、2年前の記事。
四谷大塚には、未だに感謝の気持ちでいっぱいです。僕自身が四谷大塚の卒業生であるという感傷的な要素を除いたとしても、良い塾だと思います。
=quote=
娘はお世話になった先生にお別れの挨拶をしましたが、「またテストは受けに来てくださいね~!頑張ってください!」と励ましのお言葉を頂きました。ちょっと涙ぐんだ僕。
小2の6~7月の全統小やリトルスクールオープンで良好な結果を出し、マンスリー講座の受講資格を得た方は、検討する価値があると思います。小3の夏休み前までは、1回/月ですし、負担も少ないです。
・・・そして、マンスリー講座を受講することで、僕が考えていた最大のミッションも達成しました。それは、Plan Bの策定。小5以後に娘が何らかの理由でサピックスの成績が低下し、転塾を余儀なくされるような事態が発生した場合、僕は四谷大塚を選ぶであろう、ということ。
Planを練るのは親の仕事。
■四谷マンスリーの記録:
・2017年08月09日:小2/四谷大塚:2017年6月/全国統一小学生テスト(マンスリー講座の招待状)
・2017年08月20日:小2/四谷大塚:2017年11月/全国統一小学生テスト(各種イベントの案内)
・2017年08月26日:小2/四谷大塚:2017年6月/全国統一小学生テスト(マンスリー講座へ申込完了)
・2017年09月02日:小2/四谷大塚:マンスリー講座(校舎ごとの違い)
・2017年09月24日:小2/四谷大塚:小2マンスリー講座(2017年9月分)
・2017年10月22日:小2/四谷大塚:小2マンスリー講座とキッズBEE
・2017年10月29日:小2/四谷大塚:小2マンスリー講座(2017年10月分)
・2017年11月21日:小2/四谷大塚:小2マンスリー講座(2017年11月分)
・2017年12月11日:小2/四谷大塚:小2マンスリー講座(2017年12月分)
・2018年01月27日:新小3/四谷大塚:小2マンスリー講座(2018年1月分)
・2018年04月25日:僕の学び:小2の大手塾公開テスト体系
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】





ディスカッション
コメント一覧
いつも参考になるブログをありがとうございます。
もしも、サピックス以外の塾を選択するとしたら四谷大塚を選択するという事を記事で書かれていましたが、今もそのお考えは変わりませんか?
我が子に合う塾の選択が難しいと感じております。
>ももさん
はい、四谷大塚を選択すると思います。幸いにしてサピックスで困っていないので、このままサピックスだと思いますし、そうありたいとは思いますが。。
ありがとうございます。お嬢様は努力されるお子さまで素晴らしいです。
サピックスの魅力は何でしょうか?
>ももさん
娘ですが、まだ努力している感覚は無いと思います。何かを犠牲にして頑張る、、、といった雰囲気がゼロです。毎日たんたんと処理しているだけですね。
サピックスが凄いというよりは、サピックスに集まるお子さんが凄いですね。
>oinsenki
お忙しい中ありがとうございます。
淡々と処理をするのも、意外と難しいものと感じます。子供も色々な感情があるようですね。
お父様、お嬢様ともに真面目な方なのでしょうね。
我が家もコツコツ積み重ねたいと思います。
>ももさん
算数オリンピックのような算数問題はartな要素が大きいので、資質が問われます。娘には資質や才能がありません。これは小1からのリアルな記録を見て頂ければ分かるかと思います。
しかし中学受験のテーマの90%くらいは、単純な処理の世界ですので、scienceで解決可能な世界だと認識しています。
論理的考えるて効率が良いと思われる方法で、たんたんと積み重ねているだけですね。。
真面目か?、と言われると、どちらかというと不真面目の部類に属すると思います。無駄だと思うことはスルーしてしまいますので。。
>oinsenki
ありがとうございます。中学受験は親次第だなと感じますが、子供の素直さも大切ですね。
お嬢様は学習を継続する気力、体力があると思いますし
きっと成功されるのだと思います。
我が家もまだまだですがブログを参考にさせて頂き、積み重ねていきます。
スタディアップの野村さんが仰るように
「工夫と継続」が大事なのですね(^^)
>ももさん
ありがとうございます^ ^。お互いに頑張りましょう!